| バイオイーザーは、政木和三工学博士が発明した最後の治療器です。 |
バイオイーザーは、磁気が広く深く浸透して治療効果を最大限に引き出せることが特徴です。最大磁束密度(磁気の強さ)が68mTで、一般に市販されている「絆創膏タイプ(永久磁石180mT)磁気治療器(例)などと単純に比べますとバイオイーザーが低い値となっております。
しかし、バイオイーザーが発生させる磁気は、患部へ非常に広く深く浸透して治療効果を発揮します。それは磁気リングからN極とS極が交互に入れ替わる交流磁気を発生しますので、患部とその周辺に磁力線が行ったり来たりして血行をよくし、コリをほぐします。
血行がよくなると、疲労物質の蓄積を防いでコリを改善します。血液循環の主な役割は、肺から取り込まれた酸素を全身の組織に運搬し、組織で作られた炭酸ガスを肺へ運搬して体外に吐き出させることです。つまり、臓器で取り込まれたり作られた物質の運搬と、組織から出た老廃物を臓器へ運搬することですから、血液循環は生命の重要な役割を担っているのです。血液の循環促進は健康つくりには不可欠な要素なのです。
バイオイーザーで血行を改善し、健康管理にお役立てください。
※mT:磁束密度の国際単位(旧表示の680ガウスは国際単位の68mTと表示されます) |
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政木和三工学博士が開発した
家庭用電気磁気治療器
バイオイーザー
新型BR-700型(新型)\126,000 → \113,000 |
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| Q1、なぜ磁気がよいの? |
一言でいうと、磁気には人体の血行をよくする効果があるからだと言えます。血行がよくなればコリの原因となっている疲労物質の蓄積を防ぎ、痛みが取れて筋肉の緊張が解け、硬くなった筋肉がほぐれるのです。
コリの痛みによって生じた頭痛や吐き気などの症状や、イライラなどの不快感は、コリを治すことで改善が期待できます。
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| Q2、どんな磁気治療器があるの? |
操作の必要がないものには、永久磁石を使用した磁気ネックレス、バンド、腹巻き、寝具、直接肌に張付ける絆創膏タイプなどが代表的です。
永久磁石よりも、より効果を得るために開発されたのがN極とS極が入れ替わる「交流磁気」を使用した「電気磁気治療器」と分類されるもので、「バイオイーザー」もその一つです。
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| Q3、他の電気磁気治療器との違いは? |
これまでの電気磁気治療器は、鉄心にコイルを巻いて電磁石を作り「交流磁気」を発生させているものが代表的でした。鉄心があると、重くて扱いにくいことや、磁気が集中するので治療の位置を頻繁に変えなければならず治療効率が悪いなどの短所があると私たちは考えました。
「バイオイーザー」の最大の特徴は磁気を発生させる部分に大きなリングを採用したところです。磁気リングは本体制御部から分離して軽量で扱いやすくし、リングの直径を大きくすることで手足を通して患部全体に「交流磁気」を当てることができるほか、背中や腹部などに対しても広い面積に「交流磁気」を当てることができ、効率よく治療ができるように設計しました。
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| Q4、どんな磁気が出るの? |
「バイオイーザー」から出る「交流磁気」は、60Hzの間欠性弦波です。この間欠性弦波は時間とともにテンポと強さが変化して揺らぎます。
この揺らぎは、自然のそよ風や小川のせせらぎのように、強いときはゆっくりとしたテンポで、テンポの速いときは弱くなるようになっています。「バイオイーザー」は自然のやさしい揺らぎを取り入れた治療器です。
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