政木和三工学博士の前世

政木氏の不思議な体験やそれらの研究から、人間には「生命体」というものが入っているそうだ。この「生命体」とは政木氏が名付けられたもので、いわば輪廻転生する魂のようなものと理解されるとよい。
その生命体は、過去のことを全て記憶しているらしく、脳波がシータ波になれば誰でも自分の前世が分かるらしい。政木氏の場合は、それらの呼び起こされた記憶と今世での行いや出会った方々、また過去に思い出ある場所など、次々と歴史的な過去世が明らかになっていったのである。これらの過去世にもほとんど物的証拠があり真実を物語っている。

■政木氏の前世とシータ波
 自分の前世・過去世は、自分の生命体がすべてを記憶しており、我欲を完全に捨て去り脳波がシータ波になると誰でも思い出すことができるそうだ。(バイオソニックはこちら!)

下記は政木氏が脳波を無欲のシータ波で知り得た前世であると共に、政木フーチパターンでも確認されている。さらにもっとも信憑性が高い理由は物的証拠が存在するのである。
そして、過去世で縁のあった方々に現世でもやはり縁があるのだそうだ。
詳細は政木氏の書籍を読んで欲しい。
余談:巷に心霊治療や霊能力者と名乗る方々がおられるが、その90%以上はその方の潜在意識であったり、動物霊等によるものらしい。そのことに本人が気付いていないので正しい判断はできないそうである。動物霊であっても、あちらの世界にいるため、人間のことがある程度は分かるらしい。


380年前 熊沢蕃山
650年前 畑六郎左衛門時能
810年前 日蓮上人
1600年前 神功天皇の子供の誉田和気命(後の応神天皇)
3000年前 ネパールのハン大王の家臣
4000年前 八幡大菩薩
12000年前 アトランティスの神官(賢者の石)
14000年前 大山祇神(職名:大国主命)


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